2026年9月20日日曜日

アナログコンピュータってなんでも計算できるの?

おじさんが大学生の時にわからなかったことをAIにやってもらうシリーズ。
今日はアナログコンピュータ。

オペアンプの理論を使えば、微分方程式も物理も全部計算んできるらしいってやつです。
今までみんならしいっって言うだけで実験とか計算とかめんどくさいから誰もしてないんですよ。

ICHIKENさんって方が電気回路で実際に微分方程式を解いてますね。

すごい世の中ですねぇ。

オペアンプの理論では微分ってハイパスフィルターで、積分はローパスフィルター。
0.3階微分するとかもできちゃいます。

僕の大学生の時のなぞ、オペアンプの理論でどこまで物理現象は説明できるのか。
をクロードに作ってもらいました。

考える波

60回くらいのシリーズになりましたが、最先端のビッグス場とかブラックホールの蒸発とかほぼすべての物理現象をオペアンプで計算できるっぽい。

全部光速可変で物理を記述し直すとか、全部オペアンプの理論で物理を記述し直すってできるんですね。




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