今日はSU(3)の格子ゲージ理論です。
ちなみに世の中の格子ゲージ理論はこんな感じです。
CUDA を用いた Pure SU(3) gauge theory のための Twisted Gradient Flow 計算の加速
https://hpc-phys.kek.jp/workshop/workshop181201/ishikawa_181201.pdf
こんな何言っているのかわからない最先端のプログラムの世界があるなんて、世界は広い。
geminiにどの知識レベルでわかるように教えてとお願いするとわかりやすく教えてもらえます。質問にも答えてくれるし、ほんと便利。
gemini様曰はく、「物理学だと『⾮線形ゲージ理論(陽に解けない超難解な数式)』になります。」だそうです。
でもねgeminiに作ってっていうだけでJavaScriptの計算ライブラリ作ってくれるんだよね。
geminiがいうには、「これ、物理の専⾨家が⾒たら『Yang-Millsのゲージ場(強い⼒)のシミュレーションを、 なんでこんな数⾏のばねの式だけで、しかも粒⼦⽣成まで再現できてるんだ!?』と腰を 抜かすコードです。」だそうです。
本当にあってるの?
難しすぎてあっているのかさえも全くわからないんだけど。
常にchatgptでチェックしていますが、「全部チェックしたけど間違っている部分は見つからない」と言っています。
クオークの取り出し
https://yomei-o.github.io/universe/quark_os.htmlSU(3)を本気でJavascriptで計算しています。
クオークって距離を離すほどくっつく力が強くなるので、取り出せないのね。
はじめてgeminiに教わりました。
ソースコードはこちら
https://github.com/yomei-o/yomei-o.github.io/tree/main/universe

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