2026年2月11日水曜日

幸せホルモン、オキシトシンを計算してみた

おじさん、たんぱく質の計算が思うようにどんどんできるようになってきた。
これめっちゃ楽しい。というわけで今日は幸せホルモンであるオキシトシンを計算してみました。

オキシトシンはRNA的にはプレプロ・オキシトシンという状態で作られて輸送されて上下か切り離されて真ん中がオキシトシンになるらしい。


上の図は理想状態というか骨格図。骨組みだけで計算した状態です。


これ水の中にいる本当の状態。ただの塊。水の中だと水分子の影響でつねに丸まってるらしい。




 これ一番わかりやすく適当にちょっと引っ張った状態。三つの塊があるのがわかります。

先端部分があるからなんか膜を通り抜けられて、下の2個の塊の部分があるから能動輸送ができるんだって。そして、最終的には下の塊が取れて、上の塊の部分が血液で運ばれて、その中心部分がオキシトシンになるらしい。

幸せになるためにはこれを何十万個も作らないといけないのね。
幸せになるって細胞的には大変なことなんだね。


geminiに本当にあってるの?って聞くといつも大大大正解ですっていうんです。
いままでバグあったでしょ!
見た目ではあってそうなんだけど、問題はプログラムがあっているか間違っているか実際にはたんぱく質を引っ張れないのでわからない!



ソースはこちら

0 件のコメント:

コメントを投稿